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斧と薪と熾きの日々 紹介ページ

リターンライダー
http://ameblo.jp/goto0523/
建物シリーズ:ジャパネスクハウス
焚火が恋しい冬の午後。夕闇にはえる熾きの輝きに蘇る懐かしの日々。
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斧と薪と熾きの日々 記事一覧

72件 1-20
2013.08.05
カブトビールと赤れんが。夏の生。
カブトビールの生は期間限定。その前に、赤レンガの歴史、ムスタングが撃ち込んだ掃射痕、キリン・エビス・サッポロ・アサヒに勝負を挑んだ明治の地方財閥、などを学習していざ700円のマグ付き黒生カブトビールを…
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2013.08.03
流れ星?隕石?
8月2日、藤が丘駅に着いたのがいつもより早い20時30分。ふと空を見上げると、街の灯で星など見えない明るく狭い空を銀色に光る物体が東から西へスーッと。それはまるで花火の外輪の流星のひとつの様にクッキリ…
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2013.04.26
薪に舞い降りた『双頭の鷲』
たかがヒバシと思いきや、熾きがいじりたくなるストーブ専用の火箸。『ファイアーバート』薪に舞い降りた『双頭の鷲』iPhoneからの投稿
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2013.03.26
がまぐち
捨てるに捨てられない、息子にもらった小銭入れがいよいよみすぼらしく成り果て・・・・。ネットでながら検索を繰り返し、お気に入りをチェックすると、どうも『がまぐちが』が気になる。更に分類していくと、『印傳…
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2013.01.23
山田監督の風景『けんさんがいた夕張』
富良野への出張で、一日やりくりして、どうしても行ってみたかった所が夕張。 かつては炭鉱で栄えたものの、観光資源が乏しく財政破綻を起こした街。映画の街として街おこしをしたものの・・・・。 しかしなが…
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2012.12.26
熾火のオーブン
最近ハムメーカーのチルドピザが異常にうまい。下手なテイクアウトで2500円も出すくらいなら、チルドピザを購入し、トッピングをし直せば遜色のないお手軽ピザが298円+αで。1、レシピ①チルドピザの表面を…
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2012.12.02
丸太の玉、腰がやばい。
もう若くは無いのだから、無理な力仕事は程々にしないと。お山の力仕事と言えば、丸太の切り出し。車はもとより、一輪車も入らない場所は、丸太を玉にして持ち上げて運んでいたのだが、太い幹だと30kgは軽く越え…
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2012.11.15
立枯れのブナ
お山にはの立枯れのブナが4、5本。既にコズエ部分は腐りはじめているので、早目に伐採しないと薪として使えなくなってしまう。今迄伐採するのを躊躇していたのは、経験不足。広葉樹は硬い、太い、重い、そして恐い…
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2012.11.04
間伐材を焚く。
杉とヒノキの針葉樹を薪にするのは広葉樹に比べて圧倒的に楽。 倒してからの運搬、枝切り、薪割りに至るまで重量が無いので、体力を消耗しなくてよろしい。 しかも乾燥も日なたで一年そこそこもすれば十分。薪…
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2012.09.20
「黒部の太陽」に思う現代の映画考
実の処スクリーンで裕次郎さんを見るのは生まれて初めて。 公開されたのが昭和43年だから、愚輩は就園前。一世代、いえいえ二世代前のスター。 映画『黒部の太陽』の存在を知ったのは学生の頃。テレビの放映も…
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2012.07.13
駒ヶ根ソースカツ丼を食す
日曜日お昼近くの中央道上り。午前中の混雑が嘘のようにガラガラ。中津川インターから恵那山トンネル到る神坂PA付近の長い急坂に到っては貸切り状態で、富士重工の水平対向2000CCのターボエンジンは心地…
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2012.06.17
何もしない穏やかな初夏の午後
湿度が低く雑木林を渡る初夏の風も心地よいある日の午後。 本日は何もしないと決めていたので、程々のデッキでうとうとするのが至福の時。 デッキの梁にはロープに結わえた純製品を思わせるハンモックフックが…
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2012.05.13
梅雨が来るj前に
程々の家はログでは無いので、比較的早いサイクルで外壁のメンテをしないとあかんと思っている訳です。しかしながら外壁の塗装というのはオモシロミに欠けてすぐ飽きてしまう。塗れば塗るだけスティンはどんどん染み…
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2012.04.23
陶祖祭に於けるドーナッツレコード
先日、瀬戸の陶祖祭があり、久しぶりに瀬戸の街をぶらつきました。窯元や若い作家も作品を展示販売しておりますが、大衆は大量生産されるなんちゃって織部のひと山ナンボに集中するのも無理は無いか。 足はぶらぶ…
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2011.12.14
里山に於ける正しい焚火の風景
この時期、薪作りの楽しみは、間伐材から出る膨大な枝葉の処分。すなわち焚火。 火種となる乾燥した小枝や中枝、薪の採りこぼしは無尽蔵に有るので、焚火には事欠かない。 家の中でストーブ、山では…
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2011.12.03
岐阜基地航空祭~空を見ない子供
薪採りのお山は関市の西田原にあり、迫間山ひとつ隔てて各務原の航空自衛隊岐阜基地。 毎年与作の時期と航空祭に向けた練習時期と重なる。 チェンソーの排気音など足元にも及ばない爆音と共に上空をF‐15イー…
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2011.11.24
熾き火で炙られたさんまはプレモルで頂く。
薪ストーブは調理器具。 だから拙宅のストーブはまだ寒くも無い10月からすでに活動を開始している。 先日今年2回目のさんまを調理致しました。1回目のさんまはコンロを薪ストーブの炉内に入れて、なんちゃ…
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2011.11.23
進化するLED電球。偉いのはパナソニックだった。
2008年4月発表の経済産業省による白熱電球製造販売中止計画から3年と7カ月。 後藤照明の愛好家が待ちに待ったクリアタイプ電球型LEDがようやく出てきた。 非常にうれしい。すごくうれしい。本当に待っ…
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2011.11.22
里山の古民家にてコーヒーのある風景
コーヒーに憧れが芽生えたのは、忘れもしない山田洋次監督の『遥かなる山の呼び声』。 高倉健さん演ずる逃亡者「田島耕作」の唯一の趣味がコーヒーで、納屋の中で正座をしながら手入でコーヒーを入れていた。それ…
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2011.11.12
駒ヶ根のストーブ屋さん
年に数回程顔を出す、駒ヶ根市の「ファイヤーサイド」。「バーモントキャスティング」の総代理店。 木曽駒ヶ岳を背後に、伊那谷越しに甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳の連なる赤石山脈を遠望する、非常に羨ましい地にあります…
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